松丸亮吾が謎解きに目覚めたのはDaiGo含む3人の兄より早く解けた件!

<画像引用元:news.yahoo.co.jp>

こんにちは、このサイト管理人AKIです!

8月30日(日)22時00分からの

おしゃれイズムには、大人気の謎解きクリエイター

松丸亮吾さんでした!

謎解きクリエイターとして大ブレイク中ですが、

松丸亮吾さんというと

Let’sポケなぞ」ということで

ポケットモンスターアニメが終わったあとの

クイズコーナーにMr.マツマルで出てますよね。

<画像引用元:twitter.com>

毎回出てますが、延べ何回、ポケなぞをこの世に

出しているのでしょうか・・・?

また、松丸亮吾さんのお兄さんといえば

こちらのメンタリストDaiGoさん!!

<画像引用元:twitter.com>

恥ずかしながら、本日まで知りませんでした!!

さらに!

4兄弟ってことも全くもってでした・・・申し訳ございません。

<画像引用元:chuumoku.net>

というわけで、もう少し詳しく松丸亮吾さんについて

調査開始です!

松丸亮吾のプロフィール!

<画像引用元:juunin-toiro.com>

松丸 亮吾(まつまる りょうご)

生年月日:1995年12月19日(24歳)

出身地:千葉県市川市

最終学歴:東京大学工学部

職業:タレント・クリエイター

所属:RIDDLER株式会社代表取締役

※「謎解き」を始めとする、「ひらめき」が必要な

問題・ゲーム・シナリオの開発を行い、

様々なメディアに仕掛けている企業です!

松丸亮吾と謎解きの出会いとは?

<画像引用元:az-knowledge.com>

松丸 亮吾さんは4兄弟の末っ子として、何をしても兄たちに勝てず

日々悔しい思いをしていたと言います。

でも人一倍“負けず嫌い”だったということで、小学4年生のときに

家族6人で『脳内エステ IQサプリ』を食事をしながら見ていたら

家族の誰よりも早く問題を解くことができ、ナゾトキに興味を

持ったということです。

図書館で謎解き関連の本を次々と読破したため、

解く問題がなくなり、そこで自分で問題を作るようになったといいます。

「ナゾトキは、知識量の少ない子どもでも、平等な環境で勝負できる。

“考える力”も身につくんです。今まで何をやっても勝てなかった兄たちに、

ナゾトキでは勝つことができた。これはイケるなと思いましたね」

(引用元:https://www.oricon.co.jp/special/53835/

また、松丸 亮吾さんが中学生の頃、長男の兄DaiGoさんがテレビに出演をし始めます。

その中で学校の友人からは

「スプーン曲げてよ」「弟は人の心が読めないのか」と心ない言葉を浴びせられた

そうです。酷いですよね・・・。

だがDaiGoさんに負けたくない思いで、DaiGoさんが合格できなかった東京大学へ進学する

訳ですが、東大合格への要素はDaiGoさんがらみのみではありませんでした!

松丸亮吾さんの母親も東大合格への要素だった!

<画像引用元:kansyaorei.xyz>

松丸亮吾さんにとってもう一人、大きな存在が亡くなった母親の松丸順子さんです。
松丸順子さんは元薬剤師で、58歳の若さで乳がんでお亡くなりになっているのです。
この母親の松丸順子さんが亮吾さんに合った勉強法として
“弱点スクラップノート”を作っていたといいます。
松丸亮吾さんが今までの試験や参考書で間違えた問題だけをすべて集めたものなのです。
「今まで間違えた問題を解いたら成長になる」といった、負けず嫌いの
松丸亮吾さんの性格を熟知した上での、お母さんなりのやり方だったんだと思います。

当時は松丸亮吾さんが反抗期だったこともあり、家庭内でも話さなかった中、

亮吾さんが母の病に気づいても重い病だとは思わずに居たそうで、

会ったのも亡くなる一週間前だったといいます。

そのお母さんが亡くなって初めて、4人兄弟全員育て、兄弟の性格に合わせて

やり方を変えていた「母の偉大さ」に気づいたこと、

そして何より、お母さんの日記に「亮吾が東大に行くところを見たかった」

書き綴ってあるのを見、兄達に各教科を教えてもらいながら勉学に励まれたのです!

そして見事、東京大学工学部に現役合格されました!!

反抗ばかりしていたお母さんへの償いの気持ちからだとは思いますが、

きちんとお母さんの願いを叶えるにも大変な事だったにも関わらずやってのけた。

とても素晴らしいことですね!

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謎解きこそAI時代に生きていく現在の子供達の教育に必要とされている

<画像引用元:wanibookout.com>

AI時代に変わっていくにつれ、学習指導要領も変化する中、

従来の詰め込み教育だと基礎の段階でつまづけば

応用問題も解けなくなってしまう。

要は考える力がやや不十分になってしまうと

松丸亮吾さんは懸念しています。

例えば数学の公式。公式を覚える力と、それを自分で応用して問題を解くのは別の力です。前者が知識のインプットに対して、後者が本当に求められてる考える力。その場に応じて自分の武器を使いこなす、社会でもやることですよね。ただこの基礎でつまづくと、応用をやる権利すら与えられないんです」

確かに!この松丸亮吾さんの考えは凄く腑に落ちます!
管理人が、算数や数学の応用問題はからきし駄目なことがよく分かりました(汗)
なので、松丸亮吾さんは謎解き文化を発展させて、
子どもたちに必要な考える力を身に着ける教育を作れるんじゃないかと
考えていらっしゃいます。
是非、実現していただきたいなと思います。

松丸亮吾の東大合格を果たした勉強法とは?

<画像引用元:miiolo.com>
松丸亮吾さんの受験生時代は『1日、10時間』を自らのルールとして決めていたそうです。
「そんなに勉強が好きではないので、どうしても自分がやりたいことに向いてしまう。そこで
勉強をするためには何か“足かせ”がないと無理と思った結果、10時間勉強したら、そこから先
からは自分のやりたいことを思い切りやることにした。その先にある娯楽を求めて勉強するん
です」ということ。しかもその先の“娯楽”というのが「数学の問題をつくる」ことだったので
す。

「数学の問題を解くのが好きだったので自分でつくってみようと。自分でつくった問題のひとつが僕の受けた年の問題としてそのまま出てしまった」

やはり問題を作るにあたっては、その方面に精通していないといけない訳ですけど、
流石にこうなると「謎解き凄すぎる」としか言いようがないですね・・・!!

このページのまとめ!

松丸 亮吾は1995年12月19日生まれの24歳、出身地は千葉県市川市。
松丸 亮吾は4兄弟であり、長男はメンタリストDaiGo
松丸 亮吾は学4年生のときに家族6人で『脳内エステ IQサプリ』を見ていたら,
 家族の誰よりも早く問題を解くことができ、ナゾトキに興味を持った松丸 亮吾は長男
   DaiGoに負けたくない思いと、亡き母親の遺言で東大入学を見事叶える
以上、松丸 亮吾さんについて調査しました!
末っ子で兄達への劣等感だらけでしたが、謎解きの問題づくりがあると
気づかれた松丸 亮吾さん。とはいえ、兄弟仲は良好であり、
「小さいときからものづくりが好きだったので、作り手の分野に進みたい。
]ひらめきで仕掛けを突破するようなゲームをつくってみたい」とのこと!
これからも『ナゾトキ』で、多方面にてご活躍されることを願っております!

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